<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>どしろうと製作所：WebLog</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.amateur-factory.jp/" /><modified>2012-02-16T23:08:49+09:00</modified><tagline>どしろうと製作所のBlogバージョンです。
「どしろうと製作所」のHPの記載内容とはあまり関係無いです。
気が向いたときのみ更新します。</tagline><generator url="http://jugem.jp/">JUGEM</generator><entry><title>My見える化：自分なりのお絵かきコミュニケーション</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444145" /><id>http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444145</id><issued>2012-02-11T01:21:00+09:00</issued><modified>2012-02-10T16:25:13Z</modified><created>2012-02-10T16:21:00Z</created><summary>昨年12月に参加した「WACATE2011冬」にて、「お絵かきコミュニケーション」のワークショップがありました。
誰かにわかりやすく伝えるためのお絵描き〜相手に伝える「お絵描き」を考えるというワークショップです。

このタイトルを見たときから、ワークショップに実際...</summary><author><name>みずの</name></author><dc:subject>見える化</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨年12月に参加した「<a href="http://wacate.jp/2011/winter/program.html" target="_blank">WACATE2011冬</a>」にて、「お絵かきコミュニケーション」のワークショップがありました。<br />
誰かにわかりやすく伝えるためのお絵描き〜相手に伝える「お絵描き」を考えるというワークショップです。<br />
<br />
このタイトルを見たときから、ワークショップに実際に参加するまでにあたり、自分は見える化/お絵かき的なことを実施することが多い！ということを感じました。（以下は長文になりますが）考えている内容を少し外に出してみました。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>テスト設計コンテストに参加しました！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444144" /><id>http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444144</id><issued>2012-02-05T17:49:00+09:00</issued><modified>2012-02-16T12:41:34Z</modified><created>2012-02-05T08:49:00Z</created><summary>JaSST&apos;12 Tokyo内で開催された「テスト設計コンテスト」に参加しました。
チーム名は「あまがさきてすとくらぶ」です。

今回のコンテストの結果は「審査員特別賞」でした。
トップの「最優秀賞」には届きませんでした（ちょっと残念です…）が、高評価を頂き非常に感...</summary><author><name>みずの</name></author><dc:subject>技術</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[JaSST'12 Tokyo内で開催された「<a href="http://www.jasst.jp/symposium/jasst12tokyo/report.html#plan9" target="_blank">テスト設計コンテスト</a>」に参加しました。<br />
チーム名は「あまがさきてすとくらぶ」です。<br />
<br />
今回のコンテストの結果は「審査員特別賞」でした。<br />
トップの「最優秀賞」には届きませんでした（ちょっと残念です…）が、高評価を頂き非常に感謝です！<br />
<br />
参加にあたり得るものが多かったため、レポートを残しておこうと思います。<br />
]]></content></entry><entry><title>愚痴と納得と分析と</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444143" /><id>http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444143</id><issued>2012-01-07T22:40:00+09:00</issued><modified>2012-01-07T13:51:51Z</modified><created>2012-01-07T13:40:00Z</created><summary>最近、愚痴として思うことを踏み込んで分析して考える傾向があったりします。今回は、仕事でありそうなお話です。
納得いかない（主に年上や立場上上位の）人たちに「ダメだよな〜」とかで愚痴ってみることも出来るけど、何でダメって思うんだろう？という理由を考えてみ...</summary><author><name>みずの</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[最近、愚痴として思うことを踏み込んで分析して考える傾向があったりします。今回は、仕事でありそうなお話です。<br />
納得いかない（主に年上や立場上上位の）人たちに「ダメだよな〜」とかで愚痴ってみることも出来るけど、何でダメって思うんだろう？という理由を考えてみました。<br />
]]></content></entry><entry><title>ふりかえりと不満と改善と</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444142" /><id>http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444142</id><issued>2012-01-07T00:23:00+09:00</issued><modified>2012-01-07T13:34:09Z</modified><created>2012-01-06T15:23:00Z</created><summary>KPTを慣れないメンバーでやると不満大会になる〜って意見もあるけど、それはそれで良いんじゃないかな、って思ってみたので書いてみる。
</summary><author><name>みずの</name></author><dc:subject>技術</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[KPTを慣れないメンバーでやると不満大会になる〜って意見もあるけど、それはそれで良いんじゃないかな、って思ってみたので書いてみる。<br />
]]></content></entry><entry><title>2012年のおもいつき抱負</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444141" /><id>http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444141</id><issued>2012-01-01T18:32:00+09:00</issued><modified>2012-01-01T09:35:29Z</modified><created>2012-01-01T09:32:00Z</created><summary>そういえば、今まで年初に抱負なんか考えたこと無かった気がします。目標意識が無い訳では無く、単にこの時期にまとめる必要性を感じなかったため、という理由です。
…といっても、1年の計を決めることにも意義があるような気もしたので、思いついた分をまとめてみます。...</summary><author><name>みずの</name></author><dc:subject>その他</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[そういえば、今まで年初に抱負なんか考えたこと無かった気がします。目標意識が無い訳では無く、単にこの時期にまとめる必要性を感じなかったため、という理由です。<br />
…といっても、1年の計を決めることにも意義があるような気もしたので、思いついた分をまとめてみます。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>2011年ふりかえり：その2＠発表・公開したネタにて</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444140" /><id>http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444140</id><issued>2011-12-31T20:19:00+09:00</issued><modified>2011-12-31T11:21:06Z</modified><created>2011-12-31T11:19:00Z</created><summary>2011年も終わりということで、その2。
発表・公開したネタのみについてまとめてみようと思います。
</summary><author><name>みずの</name></author><dc:subject>技術</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2011年も終わりということで、その2。<br />
発表・公開したネタのみについてまとめてみようと思います。<br />
]]></content></entry><entry><title>2011年ふりかえり：その1＠イベントにて</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444139" /><id>http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444139</id><issued>2011-12-31T20:16:48+09:00</issued><modified>2011-12-31T11:16:48Z</modified><created>2011-12-31T11:16:48Z</created><summary>2011年も終わりということで、今年参加した勉強会とイベントを思い返してみます。
</summary><author><name>みずの</name></author><dc:subject>コミュニティ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[2011年も終わりということで、今年参加した勉強会とイベントを思い返してみます。<br />
]]></content></entry><entry><title>ソフトウェアテストの勉強会。1年目。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444138" /><id>http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444138</id><issued>2011-12-16T11:58:00+09:00</issued><modified>2011-12-16T15:23:47Z</modified><created>2011-12-16T02:58:00Z</created><summary>「Software Test ＆ Quality Advent Calendar 2011」における12/17分のエントリーとして書かせて頂きます。

前日のエントリーは@koyaman2さんのサイト「一日一ニヤリ。」における「統合テストの分類について」です。

今回、会社で行っているソフトウェアテスト勉強...</summary><author><name>みずの</name></author><dc:subject>コミュニティ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>「<a href="http://atnd.org/events/22833" target="_blank">Software Test ＆ Quality Advent Calendar 2011</a>」</strong>における12/17分のエントリーとして書かせて頂きます。<br />
<br />
前日のエントリーは<a href="http://twitter.com/#!/koyaman2?PHPSESSID=0c856f175752e34dcdbaf8bc811ab258" target="_blank">@koyaman2</a>さんのサイト「<a href="http://koyaman2.blogspot.com/" target="_blank">一日一ニヤリ。</a>」における「<a href="http://koyaman2.blogspot.com/2011/12/swtestadvent2011.html" target="_blank">統合テストの分類について</a>」です。<br />
<br />
今回、会社で行っているソフトウェアテスト勉強会のお話を残してみよう、と考えてみました。<br />
<br />
会社の所属課（S/W設計・開発課）を中心としたメンバーで、1年ほど前の2010年11月からソフトウェアテストを中心とした勉強会を行っています。<br />
超簡単に紹介すると、以下のような感じです。<br />
<br />
・週1回、水曜日朝7:30集合で1時間ほど実施<br />
・ソフトウェアテストを中心に勉強<br />
<br />
ソフトウェアテストの知識が殆ど無い（技法等も知らない）状態から1年間、皆でテストを勉強してJaSST東海の「<a href="http://jasst.jp/archives/jasst11n.html#contest" target="_blank">テスト設計コンテスト</a>」に出場してみました。<br />
<br />
このテスト勉強会で1年間活動を行っていた内容、進め方について、少しだけまとめてみようと思いました。<br />
これからソフトウェアテストの勉強を始めようと思う方に、多少でも役に立つことがあれば幸いです。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ETロボコンモデル審査における価値</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444137" /><id>http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444137</id><issued>2011-09-05T23:33:54+09:00</issued><modified>2011-09-05T14:33:54Z</modified><created>2011-09-05T14:33:54Z</created><summary>ETロボコンのモデル審査員を行っている身として、ETロボコンのモデル審査側の立場において得られる価値というものについて、ほんのちょっとだけ考えてみました。
※つぶやいていた内容をまとめてみるだけなのですが。

</summary><author><name>みずの</name></author><dc:subject>コミュニティ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ETロボコンのモデル審査員を行っている身として、ETロボコンのモデル審査側の立場において得られる価値というものについて、ほんのちょっとだけ考えてみました。<br />
※つぶやいていた内容をまとめてみるだけなのですが。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>PFDの記事に対して考える</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444136" /><id>http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444136</id><issued>2011-09-05T22:33:00+09:00</issued><modified>2011-09-05T14:16:43Z</modified><created>2011-09-05T13:33:00Z</created><summary>先日、コミケで頒布されたUltimate Agile Storiesのすぐ近くのブースにて頒布されておりました「Software Testing ManiaX」というソフトウェアテストの同人誌に対して、「PFDで現場テスト活動を見える化してみよう！」という記事を記載させて頂きました。

今回、その記...</summary><author><name>みずの</name></author><dc:subject>技術</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日、コミケで頒布されたUltimate Agile Storiesのすぐ近くのブースにて頒布されておりました「Software Testing ManiaX」というソフトウェアテストの同人誌に対して、「PFDで現場テスト活動を見える化してみよう！」という記事を記載させて頂きました。<br />
<br />
今回、その記事に対しての感想を頂いたことで、色々と考える点が出てきました。この考えた内容について残しておこうと思います。<br />
※長いですが…<br />
]]></content></entry><entry><title>コミケで売り子をしてみた</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444135" /><id>http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444135</id><issued>2011-08-16T23:15:00+09:00</issued><modified>2011-08-16T14:29:24Z</modified><created>2011-08-16T14:15:00Z</created><summary>コミックマーケット８０に参加してきました！
今回、表紙を担当しました「Ultimate Agile Stories」という同人誌の売り子が目的です。
コミケは一般参加者側で一度行ったことはありましたが、サークル側の参加は初めてでドキドキ。

「Ultimate Agile Stories」の紹介...</summary><author><name>みずの</name></author><dc:subject>コミュニティ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[コミックマーケット８０に参加してきました！<br />
今回、表紙を担当しました「Ultimate Agile Stories」という同人誌の売り子が目的です。<br />
コミケは一般参加者側で一度行ったことはありましたが、サークル側の参加は初めてでドキドキ。<br />
<br />
「Ultimate Agile Stories」の紹介は、<a href="http://ultimateagilestories.web.fc2.com/index.html" target="_blank">こちらの公式ページ</a>（クリックで移動）から確認頂きたくお願いします。<br />
もの凄い執筆陣がお届けするアツいアジャイル同人誌です。<br />
]]></content></entry><entry><title>発表に対してフィードバックがあること</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444134" /><id>http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444134</id><issued>2011-08-03T00:06:00+09:00</issued><modified>2011-08-02T15:17:02Z</modified><created>2011-08-02T15:06:00Z</created><summary>先日の7/30にETロボコン関西地区独自勉強会ONEにて、以下2点の発表を行ってきました。

「過去モデルとモデル審査ポイント」
「エンジニアのためのロジカルシンキング〜考え方編」

今回は、発表におけるアンケートのフィードバックから得られる価値について実感した...</summary><author><name>みずの</name></author><dc:subject>コミュニティ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日の7/30にETロボコン関西地区独自勉強会ONEにて、以下2点の発表を行ってきました。<br />
<br />
「過去モデルとモデル審査ポイント」<br />
「エンジニアのためのロジカルシンキング〜考え方編」<br />
<br />
今回は、発表におけるアンケートのフィードバックから得られる価値について実感した内容を残して見ようと思いました。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>自分のコンテンツを持つこと</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444133" /><id>http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444133</id><issued>2011-07-26T22:56:00+09:00</issued><modified>2011-07-26T14:11:43Z</modified><created>2011-07-26T13:56:00Z</created><summary>ボクはETロボコンの関西地区運営を行っています。
このETロボコン大会のイベントに「関西地区独自勉強会」というものが数回有り、運営側として発表が出来る機会があります。

この勉強会にて、ボクは出来るだけ自分のコンテンツを用意して発表するようにしています。今...</summary><author><name>みずの</name></author><dc:subject>その他</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ボクはETロボコンの関西地区運営を行っています。<br />
このETロボコン大会のイベントに「関西地区独自勉強会」というものが数回有り、運営側として発表が出来る機会があります。<br />
<br />
この勉強会にて、ボクは出来るだけ自分のコンテンツを用意して発表するようにしています。今回、「自分のコンテンツを持つ」というコトについて考えたことを残してみます。<br />
]]></content></entry><entry><title>WACATE2011夏で発表してきました</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444132" /><id>http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444132</id><issued>2011-07-14T23:53:00+09:00</issued><modified>2011-07-14T15:06:09Z</modified><created>2011-07-14T14:53:00Z</created><summary>既に3週間近く経過したのですね…
WACATE2011夏で発表の機会を頂きましたので、「&quot;自分&quot;を研究する〜自己のスキル・動機を見つめ直す」という題目で発表を行ってきました。
</summary><author><name>みずの</name></author><dc:subject>コミュニティ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[既に3週間近く経過したのですね…<br />
WACATE2011夏で発表の機会を頂きましたので、<strong>「"自分"を研究する〜自己のスキル・動機を見つめ直す」</strong>という題目で発表を行ってきました。<br />
]]></content></entry><entry><title>思考フローを考えてみる</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444131" /><id>http://blog.amateur-factory.jp/?eid=1444131</id><issued>2011-05-21T22:38:00+09:00</issued><modified>2011-05-21T13:44:52Z</modified><created>2011-05-21T13:38:00Z</created><summary>仕事において、PFD（Process Flow Diagram）を用いると
アウトプットとプロセスの関連を表現できます。
これはとっても役に立っていて、仕事でも使っています。

これをさらに細かく、例えば1つのアウトプットを出すための
「思考の流れ」というものをフロー化できな...</summary><author><name>みずの</name></author><dc:subject>論理思考</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[仕事において、PFD（Process Flow Diagram）を用いると<br />
アウトプットとプロセスの関連を表現できます。<br />
これはとっても役に立っていて、仕事でも使っています。<br />
<br />
これをさらに細かく、例えば1つのアウトプットを出すための<br />
「思考の流れ」というものをフロー化できないものでしょうか。<br />
ということで、考えてみました。]]></content></entry></feed>
